ジャケ弁って食べ物?
キャラ弁ブームの最中、また一人、とんでもない職人が現れた!?彼が扱うものは他ならぬレコードジャケット。人呼んで、ジャケ弁職人・オバッチ。
ROVO、ロマンポルシェなど、嗜好性の強いアーティストの名前が並ぶオバッチ氏のブログ。Perfumeなど話題の新譜から、レッチリ、ニルヴァーナなどロックファンなら必ず通るあの名盤まで、見覚えのあるジャケットがずらり。これ、全部食べられるの?
そうなんです。これらのジャケットは全て、米、のり、かまぼこ、たまごなどの限られた食材を使い、職人オバッチが1つ1つ手作業で作り上げたお弁当。アーティストのロゴから背景の色まで、細部にわたるまで抜かりなく。その驚異的な再現力に、思わずため息がこぼれます。
ブログには材料と詳細なレシピが掲載されているので、チャレンジ精神が旺盛な人は、これに倣って挑戦してみてはいかが?夏フェスを前に出演者のジャケ弁で、気分を盛り上げるのもおススメ。

こんなお弁当もあったんですね(照) コッソリ→ 新聞三行広告 “急募”愛妻弁当求ム テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース
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