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気になる●●●の平均
気になる●●●の平均

45,600円

この数字は、一体何を指していると思いますか?

実はこれ、サラリーマンの一か月のお小遣いの平均額です。

多いか少ないかは人それぞれですが、気になるみんなの平均。そこで今回はサラリーマンの平均について調べてみました。


下がり続けるお小遣い……

冒頭の数字は2009年春に新生フィナンシャルが全国の20歳代~50歳代の男性サラリーマンを対象に行った調査に基づくもの。

使い道は昼食代や趣味、飲み代が主なのだそう。

昼食代の平均は全体で590円と年代別で比較してみても、大きな開きはみられませんでした。

さらに外食や飲み代の回数は平均で3.3回、使う金額は5,170円。

年代別でみると、20代が3.8回で4,360円に対して50代は3.0回で6,050円という結果になりました。

ちなみに理想のお小遣いの平均は72,900円で、実際にもらっている小遣いとの差は27,300円と大幅に開きがあります。


貯金してる? 働き盛りにイベント盛りな30代サラリーマン

後輩も増えてすっかり中堅社員の30代。いちばん働き盛りの頃、結婚や出産、住宅購入など人生の中でも大きなイベントを控えている人も多いのでは?

そこである程度必要になるのがお金。30歳の平均貯金額とは一体どれくらいなのでしょうか。

サラコミュ!「サラリーマン&OLの年収・貯蓄額-平均年収・貯蓄額はいくらだ?」によれば、30~34歳男性の平均貯金額は461万円、女性は299万円。35~39歳の平均は555万円、女性は294万円なのだそうです。

婚姻や家族の有無、年収も違えば居住地域も違うため一概に当てはまるとは限りませんが、ついつい自分と比較したくなる世の中の平均。

一つの目安として参考にしてみてはいかがでしょうか。

テーマ:実用・役に立つ話 - ジャンル:趣味・実用

ウーパールーパーを女性アナウンサーが試食!?
ウーパールーパーを女性アナウンサーが試食!?

80年代に一世を風靡した生き物といえば、ウーパールーパー。

食品メーカーのCMに登場するやその知名度はうなぎのぼりに。

ピンクのふさふさしたエラが愛らしく、たちまちお茶の間のスターとなりました。あれから二十余年、一時期ほどの熱は冷めたものの、mixiのコミュニティ「世界的有名ウーパールーパー」でも6,714人ものメンバーが「ウパ友」を求め情報交換をし合っており、今なおペットとしての人気も高いようです。

そんな中、食用として販売され始めたというニュースが駆け巡り、ネット上が騒然としている様子。そもそも、ウーパールーパーって食べられるものなんですか?


ウーパールーパーを食用に

サンショウウオの幼形成体として知られるウーパールーパー。

はてなキーワードの頁によると、ウーパールーパーとは「アホロートル(和名はメキシコサンショウウオあるいはメキシコサラマンダー)のアルビノ個体の名称」で、「ウーパールーパー」という名前は正式名称ではないとのこと。

さて、この生物を食用としての販売に踏み切ったのが富山の養殖業者。

富山新聞のホッとニュース「ウーパールーパー、ペットから食用に 富山の養殖業者、中国へ」によると、ブームが去って以降価格が落ち込み、新たな販売方法を探っていたところ、北大路魯山人著『魯山人の料理王国』(文化出版局)にサンショウウオに関する「スッポンとフグの中間のように上品な味」と絶賛する記述がヒントとなったとあり、また原産国メキシコでも食べられていたことから食用化に乗り出したのだとか。

魯山人の料理王国




同じく「食用ウーパールーパー」を紹介した「FNNスーパーニュース」では、天ぷらやタコスの具として調理されたウーパールーパーを女性アナウンサーが試食し「淡白でおいしい」とコメント。

このような報道がネットでは騒動に、アメーバニュースの記事「ウーパールーパー、食べちゃった!?」には126件ものコメントが付き、J-CASTテレビウォッチでも「ウーパールーパー丼の衝撃 知りたくなかった『続き』もある」と記事にされ、またそれを取り上げた「痛いニュース」では1000件を超えるコメントが付くなど、ネットユーザーの関心は高い様子。

「残酷な」「フクザツだ」といった声も上がっているようですが、あの愛嬌たっぷりの生きている姿を想像すると、やはり全く抵抗がないとはいえないかも…


テーマ:こんなのどうでしょうか? - ジャンル:趣味・実用

秋は仲間との楽しいひととき●●に注意!
秋は仲間との楽しいひととき●●に注意!

「この間の遠足ランでシャリバテしちゃって」と話す同僚。

遠足ラン?シャリバテ?全く日本語に聞こえない言葉を連発しているが、どうやらスポーツをしていてバテちゃったことをいいたいようだ。


9月に入りすっかり涼しくなり、どこか寂しさを感じるこの頃ですが、スポーツをするには絶好の季節となりました。

夏の暑さの最中、ビールが美味しくてつい油断。スーツのウエストがちょっときつく、もしかしたら冬用スーツが入らないかも… 

なんて気がかりな人もいるのではないでしょうか。

秋の夜長、読書の秋にはまだ少し早いこの時期。

青く澄みきった空の下へ繰り出し、外で思いっきり体を動かして夏太り解消といきませんか?


一人よりも二人、二人よりも……遠足ランを企画してみては?

ランニングと聞くと、一人で黙々とひたすら走り続けることを想像する人も多いのではないでしょうか。走り慣れない初心者からすればハードルが高く、継続性に欠けてしまうもの。

そこでオススメなのが遠足ラン。遠足ランとは、ちょっと遠出をして非日常的なコースを仲間と一緒に走ること。

ジムや自宅近辺を走るのとは違い、海岸や近場の山など普段見られない景色の中ならば楽しみながら走ることができ、ムリなく走距離を伸ばすことができそうです。

ロケーションが変わることでレジャー気分が味わえてストレス発散。気になっていたウエストもいつの間にかスリムになっているかも!?


仲間との楽しいひととき。気をつけたいのが“シャリバテ”

仲間を誘って遠足ランを楽しんでいたのも束の間、自分より明らかに運動不足のメンバーよりも先にバテてしまった……

もしかしたらそれはシャリバテが原因かもしれません。

シャリバテとは登山用語の一つで、米飯を食べていないために元気が出ずにバテてしまう状態をあらわす言葉。

本来シャリとは米を指しますが、近頃ではご飯に限らず炭水化物が不足、血糖値が下がり力が出ないことを指す言葉として、主にスポーツ全般で使われているのだそう。

また同義語でハンガーノックとも。

食事を摂らぬまま走り、だれよりも早くシャリバテしてしまっては格好がつかないもの。

エネルギー源となる炭水化物をしっかり摂取して挑みたいものです。

普段から朝食を摂らずにいる人も、これを機にきちんと補給する習慣をつければ、朝から頭が冴えて会議中にシャリバテすることがなくなるかもしれませんよ。


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新語クイズ
新語クイズに挑戦しますか?

「もちもち」「ぺたぺた」「さらさら」などのオノマトペ。辞書のサービス「オノマトペディア」には、こうした擬態語、擬音語がぎっしり。

日本語には、世界でも類を見ないほどにその種類が多いといわれていますが、これらのオノマトペが若者の間で進化し、新たな言葉として認知されつつあるのだとか。

北原保雄編著『あふれる新語』(大修館書店)第3章には、そうしたオノマトペの新語が紹介されています。では突然ですが、問題です。次の言葉がどんな状況を表している言葉か、みなさんはおわかりでしょうか。
みんなで国語辞典2 あふれる新語




きそきそ、ごるごる、ちゃいちゃいとは?

・きそきそ
・ごるごる
・ちゃいちゃい
・もげもげ
・もふもふ

「きそきそ」とはゆっくりした状態からやや焦りを持って急ぐさまを表す言葉とのこと。

用例には「時間ないんだから『きそきそ』しなさい」とありますが、似た状況を表す「いそいそ」に比べ、一層逸る気持ちを表現しているといった印象を受けます。

また、「ごるごる」はおなかが痛い、すごいものを見て驚いた、イライラするなど、複数の意味を持つオノマトペ。

おなかの不調も驚きもイライラも「ごるごる」という言葉で表現することに違和感を覚える人もいるかもしれませんが、そうした柔軟性があるのも新語ならではの特徴といえるかもしれません。

そして「ちゃいちゃい」は、恋人同士が仲睦まじげにしているさまを表す「いちゃいちゃ」をひっくり返した表現で、軽くいちゃついている様子を表す言葉なのだとか。

北原氏のコメントには「『いちゃいちゃ』のようにいやらしくなく、とてもかわいらしい言葉になった」とありますが、文字の順序を入れ替えるだけで語感が変わったように感じるのは、何とも不思議なものですね。

さて、これらの意味をいくつ答えられたでしょうか?

オノマトペ以外にも、期間限定企画「クイズ新語検定」では、日替わりで新語クイズを出題していますので、みなさんもぜひチャレンジしてみてはいかが。


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結婚式は人生の一大イベントだから
結婚式は人生の一大イベントだから

まだまだ先のことだからと、これといったプランも持たず、コンシェルジュに進められるがまま足を運んだ式場見学。

そのまま帰るつもりが、式場からは早く決断しないと人気の日取りが埋まってしまうとの説明が。

当初は比較材料もなく、価格にもプランにも特に疑問を感じることはなかったために、その場で予約を入れ、申込金を支払うことに。

それから間もないある日、友人の結婚式に呼ばれた妻が突然心変わり。

「私もああいう場所で挙げたいの。予約を入れた式場、一旦キャンセルできないかしら」

1年以上も先の式とはいえ、こうした場合にキャンセル料は発生するものなのでしょうか?


1年を切ると申込金の50パーセントが?

直前での破談、健康上の問題、身内の不幸など止むを得ない事情ばかりでなく、冒頭のような理由で式場をキャンセルするケースも少なくないもの。

式までの日数が迫るにつれ、額も大きくなるキャンセル料。

実は最近、このキャンセル料を巡るトラブルが年々増加しているのだとか。6月4日付けの国民生活センターの公表によると、結婚式場サービスに関する相談が過去5年間で増加の一途を辿っており、2008年度は1,222件にも上るとの報告が。

掲示板にも、式場のキャンセルに関する相談が複数寄せられていました。

「結婚式場のキャンセル料について」

式場が提示する条件が契約前に説明を受けた内容とあまりに違うため、3ヶ月を切った時点でキャンセルを考え始めたという質問者。

しかし見積額の70%ものキャンセル料が発生するとの事態に。

納得の行かない質問者に、キャンセル料が他業者の平均的な額と比較しても高すぎるため、国民生活センターに相談してみてはどうかとのアドバイスが寄せられています。

また、契約前と後でプランナーの提示する金額が大きく異なり、式を挙げることに不安を抱く質問者からも質問が寄せられていました。

「式場の値段」

当初は260万程度と出ていた費用総額の額が予約後には300~500万という見積額に膨れ上がり、動揺する質問者。

算出したプランナーと打ち合わせに立ち会っているプランナーが別の人ということから不信感が募り、キャンセルを視野に入れるも、その時点では最新の見積書の20%のプロデュース料を払わなければならないとのこと。

計算したところ、およそ60万ものキャンセル料が発生するのだとか。

ここでもやはり、キャンセル料が高すぎるのでは、との回答者からの声が上がっています。


解約料金に決まりはあるの?

では、キャンセル料に明確な規定は存在するのでしょうか。

社団法人日本ブライダル事業振興協会の「結婚式・披露宴会場におけるモデル約款」には、以下のような規定が示されています。

第7条「お客様による解約」によると、冒頭の例では「解約日時が前日を含む365日以前」にあたり、申込金の25%または3万円のいずれか低い額が発生するとのこと。

国民生活センターのサイトには、こうした式場のキャンセルに関する問題点として、解約料・費用についての説明が十分でないことや、事業者の対応に問題があること、また早期の解約の場合にも解約料を請求されることなどが挙げられています。

結婚式は人生の一大イベントだからこそ、慎重さをもって、事前に確認すべきことはきちんと調べるように心がけたいものですね。




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ダサいファッションの代表的アイテムとは
ダサいファッションの代表的アイテムとは

 かつてはオシャレな若者の必需品だったものの、今やイケてないおやじファッションの代名詞と成り下がってしまったセカンドバッグ。若い世代にとっては、すっかり馴染みのないアイテムとなりつつあるようです。ところが、ある県においては未だ健在の様子。では、県民の4分の1がセカンドバッグを愛用している県とは?


最も多くの人がセカンドバッグを愛用している県は

その県とは、人気モデルとして活躍する佐々木希を輩出、また人口当たりの美容室の数が全国一であるなど、オシャレな県民が多いことでも知られる秋田県なのだそう。

2010年4月放送の番組「日本県民性発表SP」が独自に行った1万人アンケート調査によると、秋田県民の実に23.6%がセカンドバッグを愛用しているという実態が明らかに。

同サイトの「セカンドバッグ考」には、ブランド物のバッグを持ち歩くという行為が見栄っ張りの県民性を表すものではと分析されていますが、オシャレに気を使う県民だけに、使い勝手の良さ以上の付加価値を見出しているのかもしれません。
 

セカンドバッグがダサい理由は

セカンドバッグといえば「ダサい」という印象が拭えないもの。

女性からも敬遠されがちですが、そもそもセカンドバッグがダサいといわれるようになったゆえんとは?掲示板にも、セカンドバッグに関する質問が多数寄せられていました。

「男性用セカンドバッグは何故ダサいといわれるのか?」

父親の還暦祝いにセカンドバッグを贈ろうとしたところ、周りの友人や親族に「セカンドバッグなんてダサい!」とダメ出しされてしまったという質問者。

なぜダサいのかがわからないという質問に、「集金屋のイメージがある」「ダサいというよりオヤジくさい」「内股でなよなよっとしたイメージがある」など、さまざまな回答者からの声が寄せられていました。

中には「若い男性に影響力のあるモデルや雑誌などが今後流行らせる可能性もないとは限らない」との意見もありましたが、やはり現代においてはあまりスタイリッシュなイメージはなさそうです。いずれにせよ、質問者がいうように贈った相手がうれしいと感じるならば、そうした世間の評価はさほど関係ないのかもしれませんね。

「30代男性に質問!普段どんなバッグを持ち歩いてますか?」

最近親しくなった男性が持ち歩くセカンドバッグが気になって仕方がないという質問者。

これに代わるバッグを贈るにはどういったものがよいかとの問いに、小型のボストンバッグやブリーフケース、リュック、エスニック系のバッグなど、回答者からさまざまな提案が寄せられました。

ウエストポーチはNGだけれど、ウエストバッグはOKとアドバイスする回答者も。

選択肢が多いだけに、セカンドバッグに代わるアイテムを絞り込むのはかえって難しいかもしれません。機能性やデザインの好みもありそうですから、本人を連れていって一緒に選ぶのがベストかも。

やはり「ダサい」という印象を持つ人が多いといえるセカンドバッグ。

それでも、秋田県民始め今なお愛用している人が少なからずいることも事実。

DCブランド全盛期、ナウな若者らが小脇に抱えるのが小粋だったあの時代が、おじさん世代には懐かしく感じられるのではないでしょうか。

ケミカルウォッシュに肩パッドなど80年代ファッションがリバイバルする中、ひょっとするとセカンドバッグブームの再来もありえるかもしれませんね。

夏ばてブロガー!?
夏ばてブロガー!?

朝夕は暑さも和らぎ、比較的過ごしやすくなった8月も終わり

とはいえ、日中はまだまだ暑い日も

外出先から汗だくで帰れば、オフィスではクーラーが直撃

手足は凍えるほどに冷え、夏だというのにひざ掛けが欠かせない毎日

日々のこうした急激な気温の変化についていけず、だるい、食欲が減退するなど夏バテの症状に悩まされている人も少なくないのではないでしょうか?

では、夏バテ予防・改善にはどういった策が有効なのでしょうか。

ブログの特集ページ「夏バテ対策」で紹介されているブロガーの知恵を探ってみました。


夏バテに効く食材とは

ランキング「夏バテに効きそうな食べ物ランキング」では上位に《うなぎ》や《焼肉》などのスタミナ料理がランク・インしていますが、胃腸が弱っているときにこってりしたものは受け付けない… 

という声も聞かれそうです。そんな場合は、さっぱりといただける旬の野菜を積極的に取り入れてみてはいかが?

日差しをたっぷりと浴びた夏野菜には栄養がいっぱい!

たとえば、きゅうりに含まれるカリウムはむくみ解消に、トマトに含まれるリコピンには抗酸化作用があるのだとか

さらには、オクラなどのネバネバの成分、ムチンは免疫力を高めるとされており、スタミナ回復にはもってこい

こうした食材を使ったレシピが、ブログでも多数紹介されていました。

主婦ブロガーによる「ナミちゃんアラカルト」では、オクラ、長いもなど「ヌルヌル食材」を用いたスタミナそーめんを紹介

大葉の風味や梅干の酸味が加わり、食欲も増進

また、マッサージ教室を主宰するママブロガーのブログには、パプリカ、インゲン、プチトマトなどを使った自家製ピクルスのレシピが掲載されています。

きゅうりならば半日で食べられるとのこと。その日に仕込んで夜のおつまみにするのも粋ですね。

また、お酢を使ったドリンク作りに挑戦するブロガーも・・・

ママブロガーによる「さとゆんの【ほぼ】育児日記」には、りんごとキウイとグレープフルーツのサワードリンクの記事が掲載されていますが、お子さんにも大好評の様子

漬けたあとのフルーツも食べられるのだそうです。

同じくお酢ドリンク作りに挑戦している「☆healからのお知らせ」によると、フルーツはヨーグルトに入れて食べると美味なのだとか。

さらには、夏の冷え性対策としてしょうがが入ったパンを紹介するブロガーも

トロワグロのジンジャー入りブレッドには、ナッツやドライフルーツも入っていて美味なのだとか

最近では、外食時にしょうがのチューブを持参する「マヨラー」ならぬ「ジンジャラー」もいるようで、しょうが入りの商品に注目が集まっているようです。


緑のカーテン、パソコンの放熱対策…

食事以外の方法でも、夏バテ対策としてさまざまな取り組みをしているブロガーがいます。

「つくば市・牛久市 ひたち野ファミリー住宅(有)日記」には、ゴーヤで緑のカーテンに挑戦する様子が綴られています。

エアコンの稼働率を下げ、温暖化防止に一役買おうとゴーヤの栽培を始めたのだとか。

壁一面を覆う蔓が涼しげです。

ゴーヤも実り、まさに一石二鳥の作戦といえそうです。

ところで、暑さに気をつけたいものといえばパソコン

「いみしん新聞・常陸の国」では、「自作PCの放熱対策2009年夏」と題し、予算1万円でできる省エネ型電源への交換、ファンの取り付け、ケースの交換といった放熱作戦が紹介されています。

この暑さにまいっているのはどうやら人ばかりでなくパソコンも一緒のようです。

自宅でも冷却製品を用いるなどの対策を心がけたいところですね。


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