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面接時服装のポイント
面接時服装のポイント!

厳しい雇用情勢のためか、いかに内定を得るか、細かいところまで気を遣う方が増えてきています。

たとえば面接時の服装。

男性からは面接で着るスーツはどのようなものがよいのか。

女性からはパンツルックではだめなのか?!と掲示板でも質問があがっています。

「面接時の服装について」

質問者フリーさんは、面接に臨むためにスーツを新調するために、紳士服店にいったのですが、どのようなスーツが面接に適しているのか、悩んでいるようです。

「スーツを着ているのであれば無難なんてことはありません。3個ボタンはカジュアルです。2つボタンの無地紺スーツが無難だと思います」(ネコマンマさん)

「むしろ気にすべきは、そのスーツの着方。シワシワだったり、ヘタっていたりしてはダメ。スーツ自体は安物でいいけど」(ネコさん)

「着こなしというか、フィット感でしょうか。新卒の場合、イマイチ着こなせていなくてもそれはフレッシュに感じるものです。それなりの社会人経験のある方が、スーツが着慣れていない人はなんだか頼りなげで、仕事ができないようにうつります」(ビジネスマンさん)

「就活のスーツ、スカートじゃなきゃだめ?」

女性の質問者メンズさんも、面接にパンツスーツではだめなのかと疑問に感じています。

ほとんどの回答者の方々は、パンツスーツは問題ないと回答しておりますが、中には「パンツスーツにしたければ、堂々とパンツスーツ。それによって、判断されたりするのかしらと不安だったら、スカート。」(サカンドさん)と、別の視点からアドバイスを送っています。


面接時服装のポイントは「着こなし」「自信があるか、緊張しない服装」

面接でなくとも、ほとんどの方は、今日会った人のスーツが2つボタンだったか3つボタンだったか覚えていないでしょう。

実際ボタンの数は、面接官でなくとも、ほとんどの人は気にしていないのが現実です。

ただ、着こなしについては、特に気をつけるべきでしょう。よれよれになったスーツや、着こなせていないスーツを着ている人は、回答されているとおり、だらしなく、身の回りのことに気が回らない=仕事ができないと印象づけられてしまい、面接で不利になります。

またボタンを一つも留めないで前を開けるのは論外です。

いくら面接官がボタンを留めていなくても、こちらはしっかりボタンを留めるのが受験する立場としての礼儀です。(面接官はボタンを留めなくても許されるのは、社風と考えましょう)

またパンツルックも問題ないとの意見が多勢を占めましたが、こちらも正論でしょう。

とかく面接は緊張を強いられる場。

パンツルックを着用することで、外見に自信がつく=緊張がほぐれると考えるならパンツルックを堂々と。

パンツルックではだめかなと、すこしでも心配なら、緊張の原因になるのでスカートをはくのが正解でしょう。

着こなしをしっかりとして、自分の緊張の原因にならない服装を選ぶことが面接合格のポイントですね。 


インターネットを使った選挙運動解禁?
インターネットを使った選挙運動解禁?

いまや情報収集に欠かせないツールとなったインターネット。

なのに選挙の時だけはそれを活用しちゃいけないなんて、いったいいつの時代の人が決めたコト? 

とずっと思っていた。

「公職選挙法改正でネット選挙時代に何ができるか」

「日本にネット選挙は定着するか?」


「夏の参議院議員選挙では新たなファクターが選挙に加わることになると思います。どのようなことが出来るのか、どのようなことが効果的なのか、自分でも考えている最中です」

回答の中にはこんな期待の声もあります。

「ネットを通じての選挙活動は絶対に必要で活発化させなければ、国民は選挙に関心が持てません。多くの有権者は候補者の政策をはっきり分かっていません。それを解消するにはネットの活用以外無理です」(山梨さん)

確かに街頭演説や選挙カーなどで、候補者の名前を大音響で連呼しているだけの今みたいな選挙では、耳をふさぎたくなることはあっても、関心の持ちようがありませんが。

それに引き換えアメリカのオバマ大統領がネットを駆使した選挙で有権者を動かし、膨大な選挙資金を集めたのは記憶に新しいところです。

日本の選挙もああいうノリだったら思わず引き込まれちゃうかも、と思わせましたが。

ただし、オバマ陣営が特に活用したのはSNSやTwitterなど、ユーザーとの交流がウリの双方向ツール。

日本の選挙屋さんにこれが使いこなせるの?

「私の予想では大方の議員は動画を載せ、党のマニフェストを垂れ流し、街頭演説や後援会での写真や主張をアップするだけのような気がします」(質問者の鴻池さん)

実際、政党のホームページや政治家がTwitterでつぶやきく内容は、今のところ一方的で退屈なものばかり。

マニフェストをホームページに掲載して「これぞネット選挙!」と胸を張られてもなぁ…って気もするけど。

だけどネット利用が定着すれば、双方向性ツールを駆使して有権者を巻き込んだ政策論争を盛り上げてくれる政治家が、いつか出てきてくれるかな。




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